ひらめきを大切にする事で大きな成功につながる話

ひらめきを大切にする事で大きな成功につながる話

みなさん、何かを『ひらめいた』事、ありませんか?

こんにちは!ひとさん(@hito_tuita)です。

特に何も考えていない時に、なぜ『ふと』、『ああこうすれば良いな!』といった形でひらめく事があります。

例えば、少し言いづらい言葉を、誰かに言う必要がある時に、何故か、突然『ああ、こうすれば納得してくれるな』と思いついたりします。

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1.ひらめきや思い付きは突然やってくる

それでは、どういった時に、ひらめきや、思い付きがやってくるのでしょうか?

私の場合では、歩いている時や、お風呂に入っている時に『ひらめき』というより、考えが浮かぶ場合が多いです。

また、誰かと雑談している時や、電車で『ぼおっと』何も考えずにいる時に突然良いアイデアが浮かんだりします。

ひらめきたい事について、ずっと机で「ああしよう」「こうしよう」と考えても、あまり思いつかないです。

むしろ、ちょっと席を立ってトイレにいったり、休憩にいったりした時に思いつく事が多いです。

2.どうすれば『ひらめき』を増やす事ができるか?

但し『ひらめき』は突然です。

どうすれば『ひらめき』を自分の力で、作り出す事ができるのでしょうか?

日常的に『ひらめき』が発生すれば、悩み事や、考えている事が解決するはずですよね。

そんな事ができるのであれば、こんないい事はないです。

私が実施している方法は以下です。

 ・考えていること、悩んでいる事について、一生懸命考える。

まあ、この時点でひらめく事も多いのです。

ただ、どちらかというと、この時点で考え付くことは、過去の経験の延長線上の事です。

あまり『すごいひらめき』とは言えないものが多いですね。

 ・いったん、その事から離れてまったく違う事をする。

一生懸命考えた後は、一旦、トイレに行く為に歩いたり、少し休憩したりする。

私の場合は、歩いている時にも少し考えて、その後一旦違う事を考えたりします。

 ・自分の机に戻り、再度その問題を考え始める

こうすると、何かしら閃く事が多いです。

ひらめかないまでも、ある程度の方向性や、この人に聞こう、など、解決の為の道筋を思いつく事が多いです。

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3.まとめ

とても集中して考えて、それでも答えがでない場合は、まったく違う事をすると、潜在意識が考えてくれていて、他の刺激から、ひらめく事が多いです。

そのような『ひらめき』を大切にする事で、自分の考える『成功』に繋がっていきますよ!

以上。

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